
4階病棟 療養型病棟 52床
目指します!』
医療、看護にはチームで働く力が求められています。
毎年看護部の計画に沿って各部署が独自のスローガンを考案し、チームの指標として取り組んでいきます。

部署紹介(2026年度のスローガン)






委員会紹介(2026年度の計画)| 看護部医療安全委員会 | 『気づき・共有・改善でつくる安全な看護』 患者の安全・職員の安全を最優先に、医療事故の未然防止と安全文化の醸成を図り、安心して療養できる看護を提供する ・インシデントを活用した再発防止の推進 ・転倒、転落事故の減少 ・マニュアルの作成と改定 ・教育、研修による安全意識の向上 ・病院機能評価向けた取り組み ・安心、安全な療養環境を整え事故防止に努める |
|---|---|
| 身体拘束最小化委員会 | 患者の尊厳の保持および安全確保を最優先とし、「身体拘束最小化」を目標に掲げる。身体拘束は、切迫性・非代替性・一時性の
3原則を満たす場合に限り実施するものとし、実施した場合においては最小化および、早期解除に向けた取り組みを行う。 ・身体拘束実施状況の共有と事例検討及び改善策の検討 ・『短時間であっても1日1回は解除する』取り組み ・記録の整備と記録監査 ・指針の見直しと周知 ・機能評価受審における取り組み |
| 看護部サービス推進委員会 | 『気づく』『聴く』『届ける』を実践し、接遇スキルの向上を目指します ・勉強会を行いサービスについての意識向上を図る ・患者様のベット周囲の整理整頓を実施 ・患者満足度調査を実施し、全部署が総合評価『4.5』以上を目指す |
| 看護部教育委員会 | 「学びをつなぎ、成長を支え、長く働ける人財を育てる」 ・ラダーで育てる確かな実践力 ・管理職のマネジメント力 ・新人、中途入職者支援 ・介護職者育成 |
| 看護部基準・手順委員会 | ☆迷わないケアは正しい手順・基準から☆ ・標準をそろえ、ケアの質をそろえる ・誰が行っても同じ質のケアを提供 ・基準でつなぐ安全な医療 |
| 看護部記録委員会 | ☆確性・統一・伝わる記録をめざして☆ ・記録の質が医療の質をつくる ・事実を正確に、根拠を明確に ・記録でつなぐチーム医療 |
| 看護部感染対策委員会 | ~一人一人の行動が、感染を防ぐ力になる~ ・守るのは『習慣』と『命』 ・その一手が感染を止める ・妥協しない感染対策 |
| 看護部褥瘡委員会 | つなぐ・支える・防ぐ~チームで実践する褥瘡対策~ ・褥瘡の予防・早期発見・適切なケアを ・推進し、患者のQOL向上と安全な療養 ・環境の提供をめざす‼ |
| 栄養サポートチーム(NST) | 『栄養で支える治療と回復』 ・栄養が回復を変える ・食べる力は生きる力 ・治療の質は栄養で決まる |